●藤井眞吾 ArtStage567 コンサートシリーズ - 2009
vol.29《作曲家の思惑》
http://homepage3.nifty.com/shingogt/concert/ArtStage567_2009/02.html
日 時● 2月28日(土)7時 開演
会 場● アートステージ567
主 催● マンサーナ
http://manzana.ne.jp
演 奏● 藤井眞吾(ギター)
曲 目● 1.《全ては薄明かりの中で》より1楽章、4楽章(武満徹)
2.ソナタ第1番 他(A.ディアベリ)
3.これでよろしいかな? Op.48より(F.ソル)
4.アラビア綺想曲(F.タレガ) 他
入場料● ¥3,500
予 約● http://manzana.ne.jp/reservation/
予約・お問合せは/Manzana マンサーナ(tel.& Fax 075-972-2834)
vol.29《作曲家の思惑》
http://homepage3.nifty.com/shingogt/concert/ArtStage567_2009/02.html
日 時●
会 場●
主 催●
演 奏●
曲 目●
入場料●
予 約● http://manzana.ne.jp/reservation/
予約・お問合せは/Manzana マンサーナ(tel.& Fax 075-972-2834)
■■■長編記録映画・賢治の学校『賢治の教え子たち』■■■
~~~先生はほほーっと 宙に舞った!~~~
・・・活字からはうかがえない なまの賢治がこの映画の中に生きている・・・・
●日時:2009年3月7日(土)
■昼の部 午後2時30分開演
1.朗読 志摩欣哉&網干美樹
2.映画 賢治の学校 〈賢治の教え子たち〉
『バナナン大将』その8
3.賢治音楽 三島邦生ギター弾き語り
■夜の部:午後6時30分開演
1.朗読 志摩欣哉〈雨ニモマケズ〉
2.映画 賢治の学校〈賢治の教え子たち〉
『雨ニモマケズ』その2
●ところ:アートステージ567 (夷川通烏丸西入南側)
●会費 昼の部=予約 2000円 当日 2800円
夜の部=予約 1500円 当日 1800円
昼夜通し= 予約 3000円 当日 3800円
●主催:アートステージ567 ●企画:でくの工房 ●協力:NPO法人東京賢治の学校
●ご予約・お問い合わせはアートステージ567 TEL:075-256-3759 定員30名

~~~先生はほほーっと 宙に舞った!~~~
・・・活字からはうかがえない なまの賢治がこの映画の中に生きている・・・・
●日時:2009年3月7日(土)
■昼の部 午後2時30分開演
1.朗読 志摩欣哉&網干美樹
2.映画 賢治の学校 〈賢治の教え子たち〉
『バナナン大将』その8
3.賢治音楽 三島邦生ギター弾き語り
■夜の部:午後6時30分開演
1.朗読 志摩欣哉〈雨ニモマケズ〉
2.映画 賢治の学校〈賢治の教え子たち〉
『雨ニモマケズ』その2
●ところ:アートステージ567 (夷川通烏丸西入南側)
●会費 昼の部=予約 2000円 当日 2800円
夜の部=予約 1500円 当日 1800円
昼夜通し= 予約 3000円 当日 3800円
●主催:アートステージ567 ●企画:でくの工房 ●協力:NPO法人東京賢治の学校
●ご予約・お問い合わせはアートステージ567 TEL:075-256-3759 定員30名
アートステージ567 企画展
会期:2009年2月11日(水・祝)~22日(日) *16日(月)休廊
時間:11:00 ~ 19:00

大変お待たせしました。ホームページがようやく出来ました。
初めてのご案内は大角拓央木炭画展です。
木炭の諧調に、無限の命の色を感じます。
多くの方にご覧頂きたいと願っております。
アートステージ567
【作家のことば】
個展タイトル『UNE ILE DRAMATIQUE 』=劇的な島、フランス語独特の響き感のよさと、『島』というキーワードから副題の『たしかにそこにいた・・・』という言葉にかけてメッセージを込めてみました。
この『島』というのは私が年に幾度となく行き来しているバリ島のことを指しているのですが、また同時に母国である日本のことも指しています。そして、私自身や鑑賞してくださった皆さん一人一人というのも暗喩しています。
一人一人の心の中、そこに確かに誰か(何か)が居た(在った)。その確かに居た(在った)誰か(何か)を、絵を含む会場全体の雰囲気やなにかがシンクロして、過去記憶をフラッシュバックさせ、そこに何かしらの懐かしさを感じてもらえれば幸いです。
こちらで早4回目の展覧会です。京都の町家をあまりいじくり過ぎずにギャラリーに改装した温かい空間です。春節を迎えたばっかりのまだまだ寒い時期ですが、熱帯の湿った暑さを感じに来てください。
会期:2009年2月11日(水・祝)~22日(日) *16日(月)休廊
時間:11:00 ~ 19:00
大変お待たせしました。ホームページがようやく出来ました。
初めてのご案内は大角拓央木炭画展です。
木炭の諧調に、無限の命の色を感じます。
多くの方にご覧頂きたいと願っております。
アートステージ567
【作家のことば】
個展タイトル『UNE ILE DRAMATIQUE 』=劇的な島、フランス語独特の響き感のよさと、『島』というキーワードから副題の『たしかにそこにいた・・・』という言葉にかけてメッセージを込めてみました。
この『島』というのは私が年に幾度となく行き来しているバリ島のことを指しているのですが、また同時に母国である日本のことも指しています。そして、私自身や鑑賞してくださった皆さん一人一人というのも暗喩しています。
一人一人の心の中、そこに確かに誰か(何か)が居た(在った)。その確かに居た(在った)誰か(何か)を、絵を含む会場全体の雰囲気やなにかがシンクロして、過去記憶をフラッシュバックさせ、そこに何かしらの懐かしさを感じてもらえれば幸いです。
こちらで早4回目の展覧会です。京都の町家をあまりいじくり過ぎずにギャラリーに改装した温かい空間です。春節を迎えたばっかりのまだまだ寒い時期ですが、熱帯の湿った暑さを感じに来てください。