朗読公演
【声にして楽しむ『源氏物語』】 <瀬戸内寂聴・訳>


10月9日(土) 午後2時開演
*場所:アートステージ567
〒604-0863
京都市中京区夷川烏丸西入巴町92
TEL:075-256-3759
http:// 567.gr. jp/
E-mail:info@567.gr.jp
*会費:大人(予約)2300円 (当日)2800円
学生(予約)1500円 (当日)2000円
※予約申し込みは、<アートステージ567>
もしくは<でくの工房・志摩欣哉>まで。
※でくの工房・志摩欣哉
E-mail:dekuno-koubo215@ezweb.ne.jp
<プログラム>
[第一部] 瀬戸内寂聴・訳『源氏物語』
*「藤 壷」 朗読:秋山雅子
*「若 紫」 朗読:葛村聡子
[第二部]
*「竹田の子守唄」 フルート:秋山雅子
*小泉八雲・作 戸川明三・訳
「葬られた秘密」 朗読:秋山雅子
*「ムーンリバー」 歌:葛村聡子
*アンデルセン作「絵のない絵本」
<二夜、十四夜、二十二夜> 朗読:葛村聡子
*「ラ・ラ・ルー」 歌:葛村聡子
*三木露風・作「赤とんぼの思い出」
歌:葛村聡 朗読:秋山雅子
[第三部]
*茶話会:出演者を囲んでの茶話会です。
主催:アートステージ567
関西朗読の会
企画:朗読企画「でくの工房」志摩欣哉
この「源氏物語」朗読会を記念して
「藤袴」の原種の鉢をお預かりして育てています。
当日、花が咲いているでしょうか、ご覧ください。
秋の日の一日を「源氏物語」でお過ごし下さい。
定員になり次第締め切らせてただきます。
予約はお急ぎ下さい。
【声にして楽しむ『源氏物語』】 <瀬戸内寂聴・訳>
10月9日(土) 午後2時開演
*場所:アートステージ567
〒604-0863
京都市中京区夷川烏丸西入巴町92
TEL:075-256-3759
http://
E-mail:info@567.gr.jp
*会費:大人(予約)2300円 (当日)2800円
学生(予約)1500円 (当日)2000円
※予約申し込みは、<アートステージ567>
もしくは<でくの工房・志摩欣哉>まで。
※でくの工房・志摩欣哉
E-mail:dekuno-koubo215@ezweb.ne.jp
<プログラム>
[第一部] 瀬戸内寂聴・訳『源氏物語』
*「藤 壷」 朗読:秋山雅子
*「若 紫」 朗読:葛村聡子
[第二部]
*「竹田の子守唄」 フルート:秋山雅子
*小泉八雲・作 戸川明三・訳
「葬られた秘密」 朗読:秋山雅子
*「ムーンリバー」 歌:葛村聡子
*アンデルセン作「絵のない絵本」
<二夜、十四夜、二十二夜> 朗読:葛村聡子
*「ラ・ラ・ルー」 歌:葛村聡子
*三木露風・作「赤とんぼの思い出」
歌:葛村聡 朗読:秋山雅子
[第三部]
*茶話会:出演者を囲んでの茶話会です。
主催:アートステージ567
関西朗読の会
企画:朗読企画「でくの工房」志摩欣哉
この「源氏物語」朗読会を記念して
「藤袴」の原種の鉢をお預かりして育てています。
当日、花が咲いているでしょうか、ご覧ください。
秋の日の一日を「源氏物語」でお過ごし下さい。
定員になり次第締め切らせてただきます。
予約はお急ぎ下さい。
藤井眞吾 コンサートシリーズ - 2010
vol.47《ギターが語る時》
http://homepage3.nifty.com/shingogt/concert/concertseries_2010/09.html
日 時● 9月25日(土)7時 開演
会 場● アートステージ567
主 催● マンサーナ http://manzana.ne.jp
演 奏● 藤井眞吾(ギター)
曲 目● 24の漸進的小品集 作品44(F.ソ
ル)
前奏曲とバガテル(M.ジュリアーニ)
黒いデカメロン(L.ブローウェル)ほか
入場料● ¥3,500(前売り ¥3,000)
予 約● マンサーナチケット予約
*予約・お問合せは/Manzana マンサーナ(tel.& Fax
075-972-2834)
メール info@manzana.ne.jp
第2回公開シンポジウム i n ハートピア京都
2010年9月9日(木)午後6時開演
「京都梅小路公園に水族館? ~生物多様性から考える~」
環境モデル都市・京都に水族館? ほんまにほんま?
http://www.eonet.ne.jp/~qzu03325/caring.html
*************************************************************
「京都市下京区の梅小路公園の一角に、オリックス不動産株式会社
が国内最大の内陸型水族館の建設を進めています。5月14日、京都市
が都市公園法に基づき水族館建設の設置を許可し、7月に建設工事が
開始されました。
6月1日付の市民しんぶんで京都市は「京都にいながら海の体験が可能
に!」と謳いました。環境モデル都市を掲げる京都市長が『なぜ恵ま
れた山や森や川での環境学習ではなく、わざわざ民間企業に賃貸料を
下げてまで市有地を提供し、イルカショーを呼び物にする水族館建設
を推進しようとされているのか、京都水族館(仮称)は環境学習施設
ではなく娯楽施設であり、人間が自己中心的な愚か者であることを教
えるだけの場になるのではないか』等の疑問に正面から答えられるこ
となく水族館の設置を許可されたことに私は哀しみを覚え続けており
ます。
当会では、今一度、立ち止まり、生物多様性の視点から水族館建設の
意味を検証したく存じます。どうぞご参集下さい。合掌」
法然院 貫主 梶田真章
○内容
■第一部 講演「生物多様性と人の営み~乗鞍岳の生物多様性保全の
ためにチューリップを植えようとした人々の話、その他~」
京都大学名誉教授〔理学博士〕 川那部 浩哉
■第二部 講演「動物研究者から見た水族館問題」
京都大学野生動物研究センター教授 幸島 司郎
■第三部 対談「京都水族館建設の意味を問う」
川那部浩哉 × 幸島司郎 (司会進行 梶田真章)
講師プロフィール
・川那部 浩哉(かわなべ ひろや)
京都大学大学院理学研究科博士課程(動物学専攻)修了、同大学・
助手・講師・助教授・教授・生態学研究センター長を経て、1996年
4月より2010年3月まで滋賀県立琵琶湖博物館館長〔現在は名誉学芸
員〕。日本生態学会元会長。専門は生態学。特に群集関係の生態学、
生物文化多様性論。著書は『生物と環境 - 川魚の生態を中心に』
(人文書院)、『川と湖の生態学』(講談社学術文庫)、『生物界
における共生と多様性』(人文書院)、『魚々食紀ー古来、日本人
は魚をどう食べてきたか』(平凡社新書)、『生態学の「大きな」
話』(農山漁村文化協会)、『対談 琵琶湖博物館を語る1996~
2006』(サンライズ出版)、『深泥池の自然と暮らし -生態系管
理を目指して-』(サンライズ出版)他多数。
・幸島司郎(こうしま しろう)
1955年、名古屋市に生まれる。1974~85年、京都大学理学部入学と
同時に山岳部に入部。山登りに精を出し過ぎたためか、学部6年、
大学院5年(動物学教室)の長い学生生活を送る。1985~89年、日
本学術振興会奨励研究員および特別研究員。1989~90年、無職(自
称フリーサイエンティスト)。立山やアマゾンへ出稼ぎに行って
しのぐ。1990~2008年、東京工業大学理学部助教授、後に大学院生
命理工学研究科准教授。2008年より京都大学野生動物研究センター
教授。専門は動物行動学、生態学、雪氷生物学。
○日時:2010年9月9日(木)午後6時(開演)~8時45分
○会場:京都府立総合社会福祉会館 ハートピア京都 大会議室
http://www.heartpiakyoto.jp/
〒604-0874 京都市中京区竹屋町通烏丸東入る清水町375番地
京都市営地下鉄烏丸線「丸太町」駅下車 5番出口
TEL 075-222-1777
○定員:200名(先着順、事前申込不要。当日、会場にお越しください。)
○参加費:無料 ※会場でカンパを募りますので、ご協力ください。
○主催:「京都水族館(仮称)と梅小路公園の未来を考える会」
実行委員会(法然院、日本環境保護国際交流会(J.E.E.)、
アートステージ567、財団法人啓明社、いきもの多様性研究所(順不同))
○お問合せ先:
「京都水族館(仮称)と梅小路公園の未来を考える会」 実行委員会事務局
URL http://www.eonet.ne.jp/~qzu03325/caring.html
〒604-8862 京都市中京区壬生森町13-34 いきもの多様性研究所内
E-Mail inst.biodiversity@gmail.com
TEL・FAX:075-203-6449
☆☆ 第二回【京都・賢治の祭り】 ☆☆
開催場所:アートステージ567
京都市中京区夷川通烏丸西入る巴町92
TEL=075-256-3759
http://
会期(1)=9月5日(日)~13日(日)<月休>
【宮 澤 賢 治 絵 画 館】
<参加アーティスト>
平面=いけだなおみ/野間五月/国栖晶子
寺地久美子/志摩欣哉
立体=寺本典子/森恭仁子
☆☆<プレイベント>☆☆
基調講演=浜垣誠司「宮澤賢治の京都」
賢治が生涯に二度、京都を訪れた足跡を
当時の記録や彼の短歌から読み取る。
※浜垣誠司氏=第18回宮澤賢治賞・奨励賞受賞/京都市在住
ブログ「宮澤賢治の詩の世界』
http://
◆日時=9月5日(日) 午後2時より
◆会費=1500円(ご予約下さい)
※講演終了後、浜垣誠司氏を囲んでの茶話会!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
会期(2):9月18日(土)19日(日)21日(火)の三日間
※※【朗読ライブの時間です!】※※
☆18日(土) <昼の部> ◆午後1時開演
会費=(予約)1500円 (当日)1800円
<出演者>
☆志摩欣哉=詩「春と修羅」
☆菊地朋美=『やまなし」
☆田中貞之=「ツエねずみ」
☆橋本美佳=「なめとこ山の熊」
☆竹崎利信=「北守将軍と三人兄弟の医者」
・・・・・・・
<夜の部>
※※[海津研のアニメ上映会]※※
~アニメと朗読のコラボ~ ◆午後6時30分開演
会費=1000円(要予約)
☆アニメ「よたか」=朗読・志摩欣哉
☆アニメ「猫の事務所」=朗読・志摩欣哉
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆19日(日) ◆午後1時開演
会費=(予約)1500円 (当日)1800円
☆宮沢賢治・作品(未定)
出演=電脳語りライブ「よろずや」
<小うめ/大口笑子/佐助/kisa/葵>
<シタール演奏=アリコ>
☆音楽=歌と演奏:阿部ひろ江
「種山ヶ原」「牧者」「牧歌」
※※【独り語り朗読】※※
☆竹崎利信=童話「種山ヶ原」☆
※※【津軽三味線と朗読のコラボ】※※
☆津軽三味線=徳田恵美 朗読=志摩欣哉☆
『青森挽歌』『無声慟哭』
☆徳田恵美・津軽三味線による賢治音楽☆
「星めぐりの歌」「つめくさの花の咲く晩に」
「種山ヶ原」「剣舞の歌」(予定)
☆賢治の歌曲=http://
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
☆21日(火)<賢治忌>☆
※※【賢治童話を落語で聴こう!!】※※
◆午後1時開演
会費=(予約)1500円 (当日)1800円
<演 目>
★おまけ家九三「オツベルと象」
★オペラ「厠火事」
<中入り>
★おまけ家九三「山男の四月」
★オペラ「注文の多い料理店」☆☆